■プロフィール

あさじむおう

Author:あさじむおう
文章荒れまくってるブログですが
いつもボロボロになった1日の終わりに
書いてるので許してください。

さまざまな活動報告や、映画、音楽の感想を中心に。

■カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

■最新コメント
■しんかい6500時計

文字盤をクリックしてみよう!

■ツイッター
■検索フォーム

■RSSリンクの表示
■リンク
■QRコード

QRコード

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
シャルリー・エブドの風刺画の件
ここは基本的に映画の感想と自分のする事の宣伝のためのブログなのですが、とても興味深い話があったので。

「許す」と「赦す」 ―― 「シャルリー・エブド」誌が示す文化翻訳の問題 関口涼子 / 翻訳家、作家

『読者が判断する』とか言ったって、日本のほとんどの読者はフランス語が分からない訳ですよね。
ましてや、慣用表現や文化的背景など。

>読売新聞の記事は、「Tout est pardonné」を「すべては許される」と訳し、
>何でもありだ、という、言論の自由(というか「勝手」)を示したものだとしているが、
>これはまったく逆の意味だ。

現地のフランス人に『これってどういう意味なんです?』って訊いてみたらどんな答えが返ってくるのか興味ありますね。
立場によって答えは変わるだろうけど。
スポンサーサイト


未分類 | 23:55:26 | トラックバック(0) | コメント(0)
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。