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あさじむおう

Author:あさじむおう
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家が焼けたのでサラリーマンの家に転がり込んだ新人声優がそのアパート内部でバイオハザードに遭遇、政府機関によって閉じ込められた後、建物内で発生した感染者に襲われてサラリーマンともども死亡するまでの一部始終を描いた、DVD割ったりする類いの声オタ絶賛の映画です!!
……嘘です。
モキュメンタリーって事で、これも疑似ドキュメンタリー形式の、今度はゾンビもの。
これも評価が高いのだけど、『ゾンビもの』というB級様式美に飽き飽きしていないかどうかは、ポイントのひとつになる気はする。
「ディセント」の地底人、「クローバーフィールド」の怪獣クローバー、「ブレアウィッチ・プロジェクト」の目に見えない魔女の恐怖、「パラノーマル・アクティビティ」の些細な悪戯レベルを繰り返しつづける悪魔、それらは今ひとつ良く分からない不気味さや目新しさが惹き付ける要素になっているのだけれども、この「REC」の感染者は「あーゾンビだなー」と言う感じがある。
「バイオハザード」を何日か前に、「28日後」をほんの二日ぐらい前に観ていたので、『またゾンビもの……』と思ったというのも事実だろうけど。
アパートの建物内で起こる事で、どことなくゲームっぽさが漂っていたり。(笑)
まぁ、評価が高いだけの事はあります。
それにしても、ラストシーンでは、ぐにぐにと形を変える乳の方に目が行ってしまうのは仕様でしょうか?
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