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あさじむおう

Author:あさじむおう
文章荒れまくってるブログですが
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「凪のあすから」が面白い
● 凪あす四話
 あれっ?
「凪のあすから」、めちゃくちゃ面白くない??
 僕だけ???

 ……まぁなんだ……。
 「いろは」の時も「TARI TARI」の時も、大体こんな感じだったので、ぼっちには慣れました。
 岡田さんのシナリオは、出てくる女性の感情の生々しさの描写が、安心して見れる出来なのが嬉しいな。
 あかりさんの横恋慕の切なさっぷりにキュン死したり、ひーちゃんの、田中+緒花的なまっすぐさ加減や、彼らの青春模様にジンと来たりキュンと来たりしています。
 そう、よく言われるように、P.Aのアニメはいつも「こんな青春欲しかった」なんだよね!! 
 彼らと同じ中学までさかのぼらないと、その芽はないな。
 こういうのもまた書きたいところだ。
 でも、こういうドラマを展開するには、応募作では枚数が辛いんだよねー……。

 なんか紡が思いっきり真壁くんな気がするんだけど、きっとこれは真壁くんファン必見的な!!!??

 おおおお。「凪のあすから」は26話なんだ。
 これ半年も観れるんだな!!
 P.Aは空気の作り方、コンテの切り方がすごく上手くて、たぶんなんかしら仕事されるんじゃないかなと思われるTARI TARI監督の橋本昌和さんはもちろん、風景と人物をひとつの絵として作るのが上手い許琮さんのコンテの回がまた観れるのかしら? と思うと、目頭が熱くなります。
 美しい画面を、美しい話で観られる。これがP.A青春ものの特徴なんじゃないかなーと思います。
 マリー脚本が美しいかって? 僕は美しいと思いますよ。
 なんか明らかに間違っているというかワザとやってんのかそれ的な萌え要素とか時たま入ったりするけど!! 
 なんでツンデレテンプレとかいきなりやってるんだよ、若い頃の緒花ママン!(笑)








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 こっちのことかと思ったんだけど


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 こっちのことみたい。……あ、ホントだ。(笑)
 おちゃらけた文体に似合わずに初心者向きではなく、かと言って超高度と言うわけでもない、「もうちょっと専門家っぽいこと知りたいな」って人に最適な本です。
 飲み会やらネットやらで知識自慢する前に読んでおくと、大変、有益。
 そういうの抜きにしても、素直に「え、ええええええーーーーーーー」って驚き、味わえますよ!! 
 kindleでも出てるので、一冊ポチっと行ってみてはどうでしょう。
 
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