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あさじむおう

Author:あさじむおう
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凪あすが……
デイ・アフター・トゥモローになってた。笑


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紡がちさきに手を出していないのが、紡の今までの思考や行動から見ても自然で、岡田マリーすげーなー……と思ったりした2クール目最初の回でした。
……いや、紡は明らかにちさきのことが好きだし、ちさきもすでに紡が好きであろうと思われるんで(全くなんにも言葉にしていないのに、それが映像で分かるのもP.Aワークスすごいが)、出しちゃえよ!! と思わずにはいられないんだけど。

1クール目では、海の子たちの中ではもっとも陸の人たちから心の距離の遠かったちさきが(陸の人間たちに地球の危機を知らせるかどうかの話の時、「別に知らせなくていいと思う」とまで言っている)、すっかり陸に馴染んでる様が面白いですね。
そしてもう完全に団地妻エロスが……。(笑)

水面下の潮流が激しいという話だけど、AUVROVも使えないってことか。
ここは曳航型のディープ・トゥで。
むしろ曳航型の方がロストの危険が高そうだけど。
有人調査艇は、海中では見かけ上重量ゼロでその場所に浮くよう作られている(中性浮力という)ので、魚にアタックされても揺れるそうです。


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しかし、そのうち、「かいこう」とか、しんかい6500とか出て来たら、別な意味で胸熱なんだけど、どうなんだろう。(笑)
あー……でも、6500は浅い場所は苦手らしいから、それはないな。
海村、地上からの光が燦々と降り注いでいて、水深は少なくとも深海域である200mには達していないわけだし、3,000m級とか別に要らないよね?
やはりトライトン……。絵面的にも、やっぱり広視野アクリル球の有人潜水艇……。


あ。良く聞くと潜水探査って言ってるけど、これ、ダイバーってことか。(笑)
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未分類 | 08:12:54 | トラックバック(0) | コメント(0)
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